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▼知ってますか? お得な情報! |
| 満70歳以上の人、平成19年度高齢者乗車券 9月3日から交付開始 |
| 福岡市は、高齢者が健康で生きがいをもって生活できるよう、高齢者の社会参加を促進するために交通費の一部を助成する高齢者乗車券を交付しています。 |
| 8月から日本一子育てしやすいまちを目指して、 小学校就学前までの子どもの医療費が無料に/乳幼児医療費の助成対象が拡大! |
| 福岡市は平成19年8月より、乳幼児医療の助成対象を拡大し、3歳以上の子どもの初診料・往診料と、3歳以上で平成14年4月1日以前生まれの子どもの外来医療費の自己負担分を新たに助成対象とします。 本市の乳幼児医療費助成制度は、3歳未満の子どもを対象として、昭和48年6月に発足しました。平成12年10月には、助成対象年齢を拡大(入院=就学前まで、外来=4歳未満)、平成18年4月からは外来医療費についても就学前まで順次拡大することとし、今年1月からは3歳未満の子どもの初診料等を助成対象に加えるなど、制度の充実を図ってきました。 今回の拡大により、小学校就学前の医療費が無料となり、子どもを安心して産み育てられる環境がいっそう充実することになります。 6月末までに医療証の交付を受けている人には、7月末までに新しい医療証を郵送します。 ◎制度変更に伴う、新たな申請手続きは不要です。 今回の改正の内容/平成19年7月まで (1) 初診料・往診料 3歳未満 助成対象 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象外 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象外 (2) 外来医療費 3歳未満 助成対象 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象外 (3) 入院医療費 3歳未満 助成対象 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象 平成19年8月から (1) 初診料・往診料 3歳未満 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 (2) 外来医療費 3歳未満 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 (3) 入院医療費 3歳未満 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月2日以降生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 3歳以上(平成14年4月1日以前生まれ) 助成対象 対象者全員 小学校就学前まで助成 ※「小学校就学前」とは、6歳の誕生日の前日以後最初の3月31日までです。 ※次に挙げる費用は、乳幼児医療の助成対象外ですので、自己負担となります。 ・入院室料差額 ・薬の容器代や歯科の特別な材料費 ・往診時の交通費 ・病床数200床以上の大病院を紹介状無しに受診した場合にかかる初診時特定療養費 ・その他健康保険がきかない費用 ・入院中の食事代 |
| 公明の推進で3月から 「ねんきん定期便」で年金情報を提供!! |
国民に分かりやすい年金制度とするため、加入者への情報提供が進みます。 |
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お得な情報/全国どこでも電話で相談/10月2日業務開始
「法テラス」にコールセンター/悪徳商法など法的トラブル解決の“道案内”/公明も推進 |
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架空請求や悪徳商法など身近な法的トラブル解決への“道案内”を担う「日本司法支援センター」(通称・法テラス)は、2006年10月2日からの業務開始に併せて、全国どこからでも電話で相談を無料で受け付ける「コールセンター」をスタートさせる。
電話による相談は、法テラスに寄せられる相談件数が年間約120万件に上ると予測されることから、法的サービスを効率的に提供するため実施される。支援センターによると、開設時間は、平日午前9時〜午後9時。土曜日は午前9時〜午後5時(日曜・祝日は除く)。電子メールでの相談も受け付ける。 |
コールセンターは、各地の国民生活センターで消費者生活相談に携わってきた専門家などがオペレーターとして応対する。
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自動車税/喜ばれるコンビニ納付
2006年4月から督促状や催告状にもバーコード/年中、24時間いつでもOK/福岡県 |
「コンビニで手軽に納付でき、助かる」 |
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福岡市独自の第3子優遇事業、10月からスタート!
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| 福岡市では2005年10月から、18歳未満の児童を3人以上養育してる人に対して、第3子以降の子どもが小学校就学前の3年間、支援を行う「第3子優遇事業」を始めます。この事業は、渡辺議員をはじめ公明党福岡市議団がかねてから提唱していたもので、政令市では名古屋についで2例目となります。 主な支援策は、1.幼稚園通園児童には、市立の場合は保育料・入園料の免除。私立の場合は月額2万5千円を助成。2.保育所(認可)通園児童には、保育料の免除。3.子どもが保育所や幼稚園に入らない場合は、年収1千万円までの家庭に月額1万円を支給…となっています。いずれも申請が必要です。(市政だよりに方法や時期が掲載されています) |